2017年7月15日土曜日

【超軽い!】WEBROOT Secure Anywhere 製品レビュー【いとっちゃん】

WEBROOT Secure Anywhere 製品レビュー

この記事では、WEBROOT Secure Anywhereの製品について記載しています。WEBROO様からサポート受けている筆者が、1ヵ月間使用した感想と結果を紹介します。
WEBROOT Secure Anywhereについて詳しく知りたい方やゲーマー向けのセキュリティソフトなどをお探しの方は、ぜひ参考にしてください!

WEBROOT Secure Anywhereの製品概要

WEBROOT Secure Anywhereは、PCに負荷を掛ける事なく、ウィルスやスパイウェア、その他オンライン脅威に対する保護をしてくれます。高速スキャンと脅威の削除機能によって、マルウェアをすばやく簡単に排除します。

WEBROOT Secure Anywhereを使用することで、PCと個人情報が保護された安全な環境で、ネットサーフィンやオンラインでのファイル共有、ショッピングなどを安心してご利用できます。

WEBROOT Secure Anywhereの使用感

筆者が初めてWEBROOT Secure Anywhereを使用した時非常に衝撃を受けたのは、セキュリティソフト初心者でも簡単にPCと個人情報を保護できることです。

筆者は昔、マカフィーやウィルスバスターなどを使用していましたが、ややこしい設定やネットでしっかり調べてからではないといけなかったので、難しい印象を思っていました。

しかし、WEBROOT Secure Anywhereは、初心者でも簡単に扱えて難しい設定も無いので安心して利用できます。

そして、WEBROOT Secure Anywhereの素晴らしい点は、非常に軽い!

筆者は、セキュリティソフトを立ち上げている事を度々忘れてゲームをするくらいゲームプレイを邪魔しません。なので、とても快適にゲームプレイができます。



上記の画像は、WEBROOT Secure Anywhereのスキャン画面です。個人差はありますが、筆者の場合はおおよそ1分半くらいでスキャンが終わります。
スキャンが終わるとスキャンした結果が出てきます。こちらで脅威のある物が見つかると、削除してくれたりします。

このように非常に手軽で初心者にオススメのセキュリティソフトです。

まとめ

WEBROOT Secure Anywhereは、初心者に扱いやすいだけでなくゲーマーのプレイ環境を邪魔しないセキュリティソフトです。ゲームをしている方やセキュリティソフト初心者にはとてもオススメのセキュリティソフトです。

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2017年7月7日金曜日

GXT 213 USB HUB & MOUSE BUNGEE【TrustGaming】製品レビュー

GXT 213 マウスバンジー

GXT 213 マウスバンジーの概要

・柔軟性のあるマウスバンジーアーム
・2.0USBポートが4つとLEDインジケーター付き
・マウスバンジーのアームが取り外し可能
・LED機能をスイッチでON又はOFFに設定可能
・値段:¥3,326(amazon)

※動画内で、¥2980と言ってましたがamazon側で値上がりしたため3000円弱になっています。

GXT 213 マウスバンジーの使用感


1ヵ月ほどGXT213マウスバンジーを使わせて頂きました。率直な感想は、とても使いやすいです。

今まで僕が使用していたマウスバンジーは、マウスのコードを纏めるだけの機能でした。しかし、GXT213は違います。GXT213は、USBポートが4つ付いているので、自分が使用するデバイスを纏めることができます。僕は、キーボード、マウス、ヘッドセット、USBメモリなどを挿して現在は使用しています。

さらに、マウスバンジーアームが取り外し可能なので、好きな場所(3箇所)に取り付けることができます。

僕は、GXT213をゲームに使用する目的だけでなく、仕事などにも非常に役立つ考えております。オフィスのデスクにこれを置いておくことで、必要なコードを1箇所に纏めれてスッキリとしたデスク環境にすることも可能です。

ゲームのプレイ環境を整えてくれるだけでなく、仕事の効率化などにも役立てるGXT213は、絶対持っていた方が良い製品だと思います。

GXT 213 マウスバンジーのまとめ



GXT213は、ゲームだけでなく仕事にも使えるとても優秀な製品です。さらに、多機能なのにオフラインなどにも持ち運べるサイズでありながら値段を低コストで抑えているので、まだ持っていない方にとてもオススメできる製品です。

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2017年7月4日火曜日

GXT 363 7.1 BASS VIBRATION HEADSE 製品レビュー

GXT 363 7.1 BASS VIBRATION HEADSE


ゲーミングヘッドセットとして販売されている、GXT363について紹介しています。どんな性能なのか、使い心地はどうなのかを知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

GXT363の概要

接続とサラウンド

・USB接続(2.0)
・7.1チャンネル

その他

・リモートコントローラー/有
・ボリュームコントロール/有
・サウンドミュート/有
・マイクミュート/有
・ケーブルの長さ/30cm
・LED(青)


GXT363の使用感


GXT363は、音の種類がとてもハッキリ聞こえやすく低音は、低音でハッキリ聞こえるだけでなく振動も来ます。高音は、高音でしっかり入ってくるので、同時に音が発生しても分かります。
僕は、片耳が聞こえないのですがそれでも音の違いはハッキリ認識できる程でした。

1万円しない値段でこの性能であれば、他社に負けないのではないかと思いました。
さらに、デザインもカッコよいだけなく耳のクッション部分やハンズフリーなど様々な便利機能も備わっています。

しかし、ドライバーでイコライザー設定が出来なく(amazon上の画像では設定画面があります)、まだまだ日本人が扱うには難しい面があるなと思いました。上述した理由で、イコライザーの設定でそこまで必要ないんではないかと思いました。

GXT363まとめ

GXT363は、性能、値段、デザイン、ドライバー面以外に文句の付けようがないです。1万円以上のヘッドホンを買う以外なら、このヘッドセットを使用するべきではないかなと思いました。

因みに、GXT363のバグでサウンドカードを搭載した状態でマイクを2本以上使用していると、GXT363側のマイクが不具合を起こす事があります。

ゲーマーが使用するヘッドセットの値段は、だいたい9000円前後くらいだと思いますので、何を買おうか迷っている方はぜひGXT363使ってみてください!

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2017年7月3日月曜日

Loctek ガス圧式デュアルアーム 製品レビュー


Loctek ガス圧式デュアルアームの概要

ブランド:Loctek
メーカ型番:D5DH
カラー:ブラック
アーム:2本
ガス圧式

Loctek ガス圧式デュアルアームの特徴



ガス圧式なので、スムーズな調節や自由な位置へ固定できます。ケーブルカバーもついているので、デスク周りを更にスッキリさせることが可能です。

自由に場所を調整できることで、首や目、背中の苦しみなどが緩和されます。お好みの位置で固定できるのはとても良いです。

職場などで使用する際は、画面を他人へシェアして、画面の眩しさなどを減少させてくれます。

取り付け方法が2種類あり、お好みの取り付け方やデスク環境に適した方法で取り付けることが可能です。

Loctek ガス圧式デュアルアームの実際の使用感



私は、縦と横に並べて使っております。組み立てについては、説明書をしっかり読めば簡単に組み立てることはできますが、製品が重いので2人以上で作業する事を推奨します。

数日間使用した感想は、非常に良いと思える製品でした。

始めは、どの位置で画面を固定するかなどで苦労しましたが、いざ取り付けて実際に使っていると非常に便利で使い勝手が良いです。そのため、首や肩の疲れが以前ほど感じられません。

ケーブルカバーが付いているため、デスク周りもスッキリできてゲームプレイも快適です。

デザインは、シンプルな黒色で構造もしっかりしているので長期的に使えると思われます。

Loctek ガス圧式デュアルアームのまとめ

いかがでしたでしょうか?ガス圧式デュアルアームは、シンプルなデザインですが、構造はとてもしっかりしており、自由度が高くゲームプレイをする上で快適な環境作りを手助けしてくれる製品です。

デスク環境でゲームプレイしている方で、まだデスクアームを体験したことのない方は、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう。

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2017年6月26日月曜日

GXT880 ゲーミングキーボード製品レビュー 【TrustGaming】

GXT880の製品レビュー

この記事では、GXT880について紹介しています。GXT880について気になる方は、ぜひ参考にしてください。

GXT880の概要

・ドライバー不要
・500万キーストローク耐久のGXTオリジナル白軸スイッチ
・マクロキーを発動し、ウィンドーズキーを無効化にするゲーミングキーボード
・クールな白色LEDバックライトと全キーイルミネーション
・Nキーロールオーバーアンチゴースト機能、1000hz、ポーリングレート(5ms)
・プログラム可能な4つのマクロキーとオンボードメモリ搭載
・英語配列


GXT880の使用感


キータッチは少し重いが、反発力が強いので押して戻ってくる感触はとても良いです。
英語配列のため、慣れるまで少々時間がかかりますが、ネットサーフィンやゲームプレイには一切支障がないレベルです。

ドライバーが不要なため、パソコンに接続してすぐに使うことができたので、オフラインイベントなどにとても向いているキーボードだと感じました。

同時押しが可能なので、複雑なキー入力などもスムーズに反応してくれてレスポンスも早く好印象でした。FPSだけでなく、RTSなどでも良いパフォーマンスが発揮できそうです。

まとめ

値段は1万4千円と少々高いが、性能はとても良く使い勝手は良かったです。ただし、英語配列だったりテンキーレスではない所が使用者を選ぶと思われます。
GXT880は、ドライバー不要で複雑なキー操作や耐久力を重視している方には、とてもおすすめなキーボードです。

さらに、このGXT880の新作である、GXT890が日本で販売されるのでそちらも期待です!
今後情報が入り次第更新していきたいと思います!

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他人に良い指摘とアドバイスをする方法

他人に良い指摘アドバイスをする方法

この記事では、FPSなどで他人にアドバイスをする時やアドバイスされた時に役立つ情報を紹介しています。ぜひ、参考にしてください。

他人へ良いアドバイスをする方法1

他人へ指摘やアドバイスする時は、抽象的な言葉で絶対してはいけないです。
例えば、「ミスが多い」や「俺ならこうする」とか「無駄な動き多いよね」などだけを言ってくる人です。
抽象的な指摘やアドバイスは、どう改善したら良いのかや何が悪いのかが全く分からないからです。
客観的に見れば、指摘している側がその行動が気に入らないから言っている風にも見えててしまいます。主観的な人間と逆に思われるかもしれません。


なので、抽象的な指摘やアドバイスはしてはいけないのです。

ちょっと、話をずらします。動画サイトにゲームのプレイ動画や配信をしたいと言う方の中で、「コメントで文句言われるのが嫌だから中々出す勇気がない」や「どんな批判を受け止めれば良いか分からない」などの理由を多々聞きます。

そういうコメントっておおよそが抽象的コメントなので、全て無視しても構わないです。コメントって上記の画像の通り、「リスナーの感想」でしか無いからです。ただ、中には本当に良く見ているんだなって言う批判コメントもあるので、そういうのは真摯に受け止めるべきです。

指摘やアドバイスをするなら具体的に言う

上述した例でも言っていますが、抽象的に指摘やアドバイスをしたなら必ず具体的に言ってあげなければなりません。
例、「今のカバーは遅いよね、2側で3対3の交戦が起きている時1側の敵にずっと釣られていたけど、そこで1対1をするより2側に寄って、4対3の交戦をした方が勝てる確率は上がったよ」とか「あそこのポジションはめっちゃ弱くて、なぜならここからこういう風に待ってる側が先見えになってしまうポジションだから弱いんだよ」などと指摘してあげる事が大事です。
アドバイスをするならこの後に、「だから◎◎をすれば勝率は上がるよ」などを付け加えると良いです。

このように抽象→具体→結論の順番で言うと相手も納得しやすく、とても参考になります。

まとめ

いかがでしたでしょうか?指摘やアドバイスをする際は、必ず抽象→具体→結論が大事になってくることを忘れないようにしましょう。また近いうちに詳しく書きたいと思います。

2017年6月3日土曜日

GXT 756 MOUSEPAD (XL) 製品レビュー【TrustGaming】

GXT 756 MOUSEPAD 製品レビュー



ゲーミングマウスとして販売されている、GXT756マウスパッドについて紹介しています。どんな性能なのか、エ使い心地はどうなのかを知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

GXT756の概要

GXT756の種類

GXT 752 MOUSEPAD - M    (250x210x3mm)
GXT 754 MOUSEPAD - L     (320x270x3mm)
GXT 756 MOUSEPAD - XL   (450x400x3mm)
GXT 758 MOUSEPAD - XXL (930x300x3mm)
▸材質全て

GXT756の使用感


初動が軽い

GXT756は、初動がとても軽く咄嗟の出来事に対応しやすいです。初動が軽いことで、マウス操作をスムーズに出来ます。そのため、咄嗟の対応やドラッグショットがしやすくなります。

マウスパッドの厚みが無い

GXT756の厚みは、3mmなので厚みの薄い部類ではないのですが、QCKheavyなどを使用している人やプラスチックマウスパッド使用者は物足りなさを感じると思います。

さらに、厚みがないことでマウスパッドが他のデバイスと接触するとすぐに捲れてしまうので、キーボードなどとの接触には注意が必要です。

サイズが豊富

GXT756は、M~XXLのサイズがあります。自分のプレイ環境に合わせることが可能です。

筆者のおすすめは、XLサイズです。XLサイズはQCKheavyやQCK+と大きさが一緒(厚みは違います)なので、そちらを使用していた方は、戸惑うことなく扱えます。

他社との比較

GXT756とQCK+はどっちが良い?

GXT756とQCK+はとても良く似ています。しかし、決定的に違う部分が一つあります。

それは、マウスパッドの厚みです。

GXT756は厚みが3mmであり、QCK+は2mmです。1mm厚みが違うだけで、非常に扱いやすさが変わってきます。

動画内でも説明していた、リコイルコントロール時にマウスがマウスパッドに引っかかるような感覚が、QCK+ではとてもありました。しかし、1mm厚みのあるGXT756は、それがQCK+ほどありません。

なので、QCK+を愛用している方ならこちらのGXT756に乗り換えてもよいかと思います。

GXT756のまとめ

GXT756は、価格が安くどんなユーザーでも気軽に購入して試せる価格設定だと思います。さらに、マウスを選ばないマウスパッドなので、特にセンサー周りで気にすることもないと思います。

GXT756はコストパフォーマンスが抜群に良く、サイズの種類も豊富なマウスパッドです。ぜひ、触ってみてはいかがでしょう!

関連リンク

GXT 752 MOUSEPAD - M    (250x210x3mm)
XT 754 MOUSEPAD - L     (320x270x3mm)
GXT 756 MOUSEPAD - XL   (450x400x3mm)
GXT 758 MOUSEPAD - XXL (930x300x3mm)